若月健矢




1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)17:32:30 ID:EE0
オリックスの本拠地で、この登場曲が流れるのを楽しみにしている。「僕が僕であるために」。
尾崎豊が1983年にリリースした曲だ。この懐かしいメロディーに乗って打席に向かうのはプロ3年目の若月健矢捕手。95年10月生まれの現在20歳。生まれる前のヒットソングを登場曲にするわけを聞いてみた。

「インパクトのある曲にしたかったんです」

洋楽を中心にアップテンポな曲が多い中、確かに目立つ。それだけではないらしい。
「最近の曲って意味分からなくないですか?ハートに訴えるものがないです。僕は歌詞重視なんで」

7月は同じ尾崎豊の「シェリー」だった。念のため両親の影響かと聞けば、友人から教えてもらったという。
カラオケに行っても今どきの歌は選ばないらしい。
http://www.daily.co.jp/opinion-d/2016/08/14/0009384962.shtml

引用元: ・オリックス・若月健矢選手(20)、「最近の曲は意味分からない」

2: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)17:34:05 ID:22X
この年代はたまにこういうのおるよな

4: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)17:34:19 ID:2zC
どの年代にもおるよ

6: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)17:39:55 ID:ARK
ワイは音楽あんま聞かんけど確かに最近のやつはあんま聞かんなかでもさらに聞きたくない

7: 名無しさん@おーぷん 2016/08/14(日)17:40:45 ID:6nk
尾崎好きなだけちゃう?(直球)