1: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:15:05.38 ID:E/l1vGSk0
https://full-count.jp/2018/01/22/post103291/

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 同企画はMLBの専門テレビ局「MLBネットワーク」が行ったもので、公式ツイッターでも動画と共に歴代最高のバット投げトップ50を紹介。
その中には日本で活躍する助っ人もランクインしており、2013年に日本新記録となる60本塁打を放ったヤクルト・バレンティンが35位に選ばれている。
同選手が選出された場面は、オランダ代表として参加した昨年の第4回WBCプエルトリコ戦での一発。
その際、バレンティンは打った瞬間に両手で自身の胸を叩き、歓喜の雄たけびを上げている。

 またトップ10には、10位にバリー・ボンズ(ジャイアンツ)、9位にカルロス・ギーエン(タイガース)、8位にエドウィン・エンカーナシオン(ブルージェイズ)、7位にトニー・ペーニャ(インディアンス)、
6位にカルロス・デルガド(ブルージェイズ)、5位にゲイリー・マシューズ(フィリーズ)、4位にトッド・フレイジャー(レッズ)、
3位にアズドルバル・カブレラ(メッツ)、2位にホセ・バティスタ(ブルージェイズ)、1位にトム・ローレス(カージナルス)のバット投げが選ばれている。

 2位のバティスタのバット投げは2015年ア・リーグ地区シリーズ第5戦で豪快な一発を放った直後のもので、
特集記事を掲載したMLB公式サイトでは「“バット投げ”でまず最初に頭に浮かぶ」と象徴的場面として挙げている。
また、1位のローレスは1987年ワールドシリーズ第4戦で放った3ラン直後のバット投げが選ばれており、
記事では「自身の一打をほれぼれと眺める姿だけでなく、彼はその後のバット投げのスタンダードを定義してみせた」と評している。

【50位~31位】MLBネットワークが選出した「歴代最高のバット投げトップ50」



【30位~11位】MLBネットワークが選出した「歴代最高のバット投げトップ50」



【10位~1位】MLBネットワークが選出した「歴代最高のバット投げトップ50」

引用元: ・MLBネットワークが選ぶ歴代最高のバット投げTOP50にバレンティン選出

3: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:15:44.77 ID:Z2LWN5HNd
ノリさんすき

4: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:15:57.35 ID:NKIt/inxd
プロファーがやらかした後のやつか?

11: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:17:21.74 ID:E/l1vGSk0
>>4
せや
準決の先制2ラン

5: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:16:01.86 ID:LgvSeky4d
新井すこ

7: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:16:16.82 ID:Mx8az8Jo0
バティスタで草

9: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:16:53.50 ID:LgvSeky4d
バティスタの揉めてなかったか?

10: 風吹けば名無し 2018/01/22(月) 21:17:05.00 ID:Fk1H3we10
オドーア「俺の出番か?」