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    カテゴリ:メジャーリーグ > 菊池雄星

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    菊池雄星


    1: 2021/02/15(月) 05:22:09.33 ID:NZCFJIMz0
    井川より酷くねえか?

    引用元: ・菊池雄星(29) 通算防御率5.39 年俸16億 ←こいつ

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    菊池雄星

    1: 風吹けば名無し 2020/09/19(土) 14:46:11.41 ID:/p2x6Zhn0
    シアトル・マリナーズの菊池雄星は現地時間18日、敵地で行われたサンディエゴ・パドレス戦に先発するも、4回5失点KO。2回から毎回2人以上の走者を許す苦しい展開で、4回にマニー・マチャドに3ランを打たれて炎上した。

     原因は明らかだった。ひとえに制球難につきる。初回こそ3者凡退に仕留めたものの、2回にこの日初めての四球を出すと、3回は3四球、4回にも2つ与えて計6四球は2019年6月23日のボルティモア・オリオールズの5個を上回り、メジャー自己ワーストを記録。

     この日のコントロールの荒れぶりは画像で確認ができる。打者が見極めに苦しむ際どいゾーンに投げられておらず、とにかくすっぽ抜けやワンバウンドなどが多く、暴投3回もメジャーワーストだった。
     
     果たして、荒れた荒れた菊池の投球に半ば絶望感を示したのが、地元『シアトル・タイムズ』の人気記者ライアン・ディビッシュである。
    同氏は自身のツイッター(@RyanDivish)にて「ストライクゾーンをまったくコントロールできていない。コマンド(狙ったところに投げる能力)に欠け、ユリ・ベタンコートでさえ振ることがないような、あまりに打者と勝負できていない球が多すぎる」と、菊池の制球難を酷評した。

     ベタンコートはマリナーズなどメジャー9年間で1057安打を放った内野手で、14年にはオリックスでもプレーした。彼のスタイルは究極の「早打ちフリースウィンガー」。とにかく何でも振るため、四球を全然稼ぐことができず、通算四球率3.3%(平均8%前後)、ボール球スウィング率33.3%(平均25%前後)という数字である。

     そんな球界ワーストレベルの選球眼だったベタンコートですら、この日の菊池の制球では振らないというのは、相当に評価が低いということに他ならない。菊池は今季8先発を終えて2勝4敗、防御率5.93。
    球威自体は1年目より大きく向上しているものの、結果的に現在の成績は6勝11敗、防御率5.46だった昨季からほとんど前進していない。残り多くて2登板、来季以降に明るい兆しとなる材料を見つけられるだろうか。

    構成●SLUGGER編集部

    https://news.yahoo.co.jp/articles/f308ad7aa2f61b02b30ae331c46dd4c8d479a235

    引用元: ・【悲報】菊池雄星さんの投球、ベタンコートですら振らないと地元紙に酷評される

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    1: 風吹けば名無し 2020/08/04(火) 16:04:56.05 ID:I9BG6c250
    今や球界最高峰の本格派左腕、と言って差し支えないだろう。シアトル・マリナーズの菊池雄星のことだ。

    今季2先発を終えて0勝0敗、防御率4.66の数字を見れば、「おいおい何を言っているんだ」と思うかもしれない。しかし、前回登板のオークランド・アスレティックス戦は6.0回無失点、3安打1四球9奪三振という素晴らしいピッチングを披露。その結果はもちろん、何より投げているボールは、メジャー1年目から数段上のレベルにまで昇華しているのだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200804-00010009-thedigest-base

    引用元: ・【悲報】菊池雄星メジャーNo.1左腕へ

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/31(日) 13:54:01.61 ID:U8cEQ1lF0
    カナダメディア「ザ・スコア」がマリナーズの補強戦略を査定した
    マリナーズ・菊池雄星投手の2年目のブレークはなるか? カナダのスポーツ専門メディア「ザ・スコア」はア・リーグ西地区5球団の契約内容を評価する記事を掲載。
    最大で7年総額1億900万ドル(約117億5000万円)でマリナーズ入りした入団した左腕には厳しい評価を下している。

    今季は32試合登板し、6勝11敗、防御率5.46。3月21日に東京ドームで行われたアスレチックスとの開幕シリーズ第2戦でメジャーデビューし、
    開幕から6戦目となった4月20日の敵地・エンゼルス戦でメジャー初勝利。
    8月18日の敵地・ブルージェイズ戦ではメジャー初完封を飾った。161回2/3を投げたが、カナダメディアは厳しかった。

    「ユウセイ・キクチへの投資は見事に失敗に終わった」

    チームは18年オフに主砲ロビンソン・カノやエース左腕ジェームズ・パクストン、18年最多セーブのエドウィン・ディアスらを放出。昨季から再建モードに入っている。
    記事ではジェリー・ディポトGMの戦略について「(例年よりも)より計算されていたものだった。ファームシステムが突如として充実しているようである」と評価した。

    それでも、カナダメディアは菊池ら近い将来に主力と期待される選手たちは期待されるだけの結果を残せていないとした。
    「マリナーズにとっては“二歩進んで一歩下がる”に近い状況が続いていた」として、日本人左腕を酷評した。

    菊池は新型コロナウイルスによるスプリングトレーニング中断後も米国へ残り、開幕へ調整を続けている。
    海外メディアをも見返す投球を期待したいところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dcf6beec9fa907bc546495e3efd9359a66129784

    引用元: ・【MLB】菊池雄星獲得は「見事に失敗に終わった」 7年118億円契約を海外メディア酷評 6勝11敗 5.46

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    菊池雄星



    1: 風吹けば名無し 2020/05/24(日) 09:42:08.16 ID:8vCMDriG0
    Statcastで取得した球種の得点価値
    マイナスは失点を減らした球種
    プラスは失点を増やした球種
    https://baseballsavant.mlb.com/swing-take?year=2019&team=&group=Pitcher&type=Pitch%20Type&sub_type=Fastball&min=q

    速球
    1287球
    得点価値+12
    102位/112人 (1000球以上)

    スライダー
    736球
    得点価値+9
    75位/77人 (500球以上)

    引用元: ・アメリカ人「菊池雄星の球種はどれも最低レベル」 ワイ「さすがに言いすぎやろ」

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