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    カテゴリ: 北海道日本ハムファイターズ

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    吉田輝星


    1: 2021/01/26(火) 23:06:07.34 ID:yaNuKNkua
    大黒柱として期待される日本ハム上沢直之投手(26)が26日、愛弟子の飛躍に太鼓判を押した。沖縄・名護での先乗り自主トレに参加中。練習ではストーカーと化した後輩の吉田と、常に行動を共にしており、この日も一緒にブルペン入り。「僕も3年目で8勝を挙げられた。僕より勝てる能力がある投手だと思うので、頑張って欲しいという思いで教えています」と、高卒3年目での大ブレークに期待を寄せた。

    後輩から学ぶことも多い。「体重移動がうまい。だから、大きくはない体で、あれだけ投げられる。指にかかったボールは強い。ボールが落ちてこない」と、20歳に感心。助言したナックルカーブも「投げられそうな雰囲気は出ている」と、うなずいた。

    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202101260000585_m.html

    引用元: ・【朗報】日本ハム上沢「吉田輝星は僕より勝つ能力がある」

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    近藤健介



    1: 2021/01/25(月) 21:10:59.00 ID:mx1nKaJua
    日本ハム浅間大基外野手が、球界屈指のバットマンからライバルに指名された。沖縄・名護での先乗り自主トレに合流。近藤らと行った鹿児島・徳之島での合同トレを打ち上げ「ツイストスパイラルパーマ」にイメチェンして、沖縄入りした。

    徳之島では、近藤が組んだ練習メニューを消化した。確実性を上げるため、打撃フォームを固めている段階。「バッティングの時間が長くて、結構振る量は多かった」と自主練習でも、精力的に振り込んだ。食事は近藤の母が用意してくれるなど、野球に熱中できる環境で過ごした。

    成長具合に、近藤から「浅間には危機感を感じています。それくらいの能力は一緒にやっていてもある」と警戒人物に挙げられた。高いポテンシャルは、横浜高の先輩からも認められている。浅間は「張り切りすぎず、自分の足元を見つめてやっていきたい」。7年目の今年こそ、その能力を開花させる。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/202101250000624_m.html

    引用元: ・【悲報】近藤健介「ライバルは淺間」

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    新庄剛志


    1: 2021/01/26(火) 08:05:44.25 ID:D9+59rhWa
     日本ハムが本拠地を北海道に移転したのは2004年。閑古鳥が鳴くこともあった東京ドーム時代から一転し、道民に愛される球団として観客動員は順調に増え続け、二刀流の大谷翔平投手(26=現エンゼルス)を擁して日本一に輝いた16年と、同投手の最終年となった17年は2年連続で200万人の大台を突破した。

     しかし、大谷が海を渡った18、19年は197万人前後を推移し、新型コロナウイルス禍にチームの成績不振が重なった昨年は上限5000人の期間に2000人を大きく割り込んだり、収容率50%以内の動員が可能になった9月19日以降も3000人台を連発するなど観客動員で苦戦続きだ。

     要因はいくつか考えられる。16年の日本一から4季で3度の5位という低迷だけでなく、大谷をはじめ、ダルビッシュ有投手(34=現パドレス)や陽岱鋼外野手(34=現巨人)、増井浩俊投手(36=現オリックス)ら、高給取りとなった選手に他球団や海外から“お迎え”が来たり、糸井嘉男外野手(39=現阪神)のようにトレードで放出されるケースが目立つ。球団の方針とはいえ、ファンにしてみればやりきれない気持ちもあるだろう。ちなみに昨オフは有原航平投手(28)がポスティングシステムを利用し、レンジャーズに移籍した。

    引用元: ・【朗報】日本ハム、新球場移転と同時に新庄剛志氏へ監督就任要請

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    近藤健介


    1: 2021/01/25(月) 17:35:49.52 ID:jp6VtKQ/a
    2年連続最高出塁率の日本ハム近藤健介外野手が、若手に打撃の極意を伝授する。

    25日、沖縄・名護での先乗り自主トレに合流。チーム内では多くの選手から「打撃について聞きたい」と言われる存在で、2月1日の春季キャンプを前に「それだけ野球に対する思いがあるなら応えたい」。宿舎の“近藤部屋”を開放し、後輩たちの声に耳を傾ける。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2ccb9f0ba718bda967053ca4275a39c27f8e4868

    引用元: ・【朗報】近藤健介「打撃について聞きたい?部屋で待ってるわ」

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    1: 2021/01/25(月) 12:05:17.51 ID:GE43RtOWa
     京都出身で幼少期から阪神ファンだった。「1002打席連続無併殺」のプロ野球記録を持つ金本知憲氏(スポニチ本紙評論家)の全力疾走に魅了された。引退試合も甲子園で観戦し、いかなる時でも手を抜かない姿勢をお手本にしてきた。大渕隆スカウト部長も「一塁まで本当に全力で走る。あれは本当に一生懸命」と獲得の一つのポイントになったと明かす。

     全力で走るだけではない。打撃投手相手のフリー打撃では、1メートル74の小柄な体でフルスイング。「打撃投手の方が投げてくださっているのに、慣らしで打つのは失礼。全球本塁打を打つつもりで」とこだわりを見せる。

     昨年末に母校・智弁和歌山でイチロー氏から指導を受けた際も、練習から全球フルスイングするレジェンドの姿に自身のスタイルは間違いなかったと確信。「イチローさんが47歳でしっかり振っているのに、自分がちょこちょこやっているのは違う。若いうちから振る意識でやっていないと打つ手がなくなる。センター返しは終わってからなんぼでも自主練習でできる」。あまりの落ち着きぶりに、球団内部からも「高卒とは思えない」との声が上がる。高2秋に中堅から遊撃へ転向した左の巧打者。正遊撃手の座を狙ってはい上がっていく。

    無題

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2021/01/25/kiji/20210124s00001173368000c.html

    引用元: ・【根尾二世】日ハムドラフト4位細川、意識が高すぎる「フルスイングしないと打撃投手に失礼」

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