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    カテゴリ: 高校野球

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    甲子園


    1: 風吹けば名無し 2019/11/27(水) 13:24:45.48 ID:+IdiAgQA0 BE:448218991-PLT(13145)
    萩生田光一文部科学相は27日の衆院文部科学委員会で、投手の連投や投げ過ぎが問題視されている
    高校野球について問われ、「アスリートファーストの観点で言えば、甲子園での夏の大会は無理だと思う」と述べた。

     日本高野連の有識者会議は、春夏の甲子園大会と地方大会を対象に「1週間で500球」の制限を導入するよう
    答申。近く高野連が理事会を開くことを受けて見解を問われた。

     質疑で萩生田氏は球数制限に「選手の健康管理を考える視点が入った点は評価できる。他方、
    団体競技なので仲間と流した3年間の汗を考えたら、腕がちぎれても最後まで頑張りたいと
    思う選手もいると思う」と指摘した。
    https://this.kiji.is/572266814001185889?c=39546741839462401

    引用元: ・萩生田文科相「もう夏の甲子園は無理」

    【萩生田文科相「もう夏の甲子園は無理」 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/11/21(木) 19:10:21.93 ID:tvGhkocs9
     高校野球の名門・天理(奈良)に、1年生の“怪物”現る――。

     大谷翔平(エンゼルス)の登場以来、長身の豪腕投手に“怪物”の呼称が使われるのは食傷気味であるし、チームでエースでもない高校1年生をそう呼んでしまうことにもためらいがある。ただ、それでも192センチの痩身から角度のあるストレートを投じ、強豪相手にも威風堂々とした立ち居振る舞いを見せる様子は、大谷や高校3年時に163キロを投げた佐々木朗希(大船渡)といった先輩モンスターの姿をつい重ねてしまう。

     名前は達(たつ)孝太。誕生日は2004年3月27日で、もし生まれるのが数日遅ければ、まだ中学3年生という15歳である。

     デビューは鮮烈だった。11月4日の秋季近畿大会決勝で、強打の大阪桐蔭を相手に先発し、初回に一発を浴びたものの、8回途中まで4失点。真上から振り下ろされるMAX141キロの直球を主体に、フォークボール、スライダー、カーブを投じて、天理の5年ぶりの近畿制覇に貢献した。

    「初回から飛ばしました。球速は(これまでの自己)最速よりもうちょっと速かったような気がします。相手が相手なんで(笑)、打たれてもいいという覚悟で投げました。緊張はしたんですけど、初回の先頭打者(見逃し三振)で、自分のボールも通用するかなと思いました。ホームランは、相手の力が上だったというだけ。気にしませんでした」

     夏の奈良大会からベンチ入りしてきた達にとって、大阪桐蔭戦が公式戦3試合目の登板で、先発は初めてのこと。しかも、球場入りし、メンバー表交換をし、グラウンドに出てキャッチボールをする直前に先発を聞かされた。同校の中村良二監督によると、余計なことを考えず普段のルーティンに励めるよう、あえて先発を告げなかった。

    「心の準備はできていました。ストレートで押せるところは押し、フォークで三振を狙えるところは三振が取れた。調子は良かった。今日の出来は80点です」

     中村監督も達の期待以上の投球にどこか困惑しているようだった。

    「ほんと、びっくりです。普段の達を知っていたら、誰も今日のような投球をするとは思っていないと思います。ほんと、信じられません」

     ゆったりとしたモーションから強く腕を振る。マッチ棒のように細い身体が今後、大きくなれば球速はグッと増していくだろう。投球フォームを参考にするのはダルビッシュ有(カブス)だという。そう聞くと、顔つきもどことなくダルに似ているように見えてくる。

    「よく言われます(笑)」(達)

     現時点からダルビッシュと同じ舞台に立つことを夢見ている。

    「将来は、メジャーしか考えていません。できたら、高校卒業後、すぐに」

     記憶する限り、高卒即メジャーのプランを高校1年生の段階から口にした球児はひとりもいない。

     達にとって2試合目の先発となったのが、神宮大会の準決勝・中京大中京戦だった。初回から天理が得点を重ねれば、達が失点する展開が続き、8対5と天理がリードして迎えた8回裏――。達が無死一、二塁のピンチを招いたところで、降板となった。

     冷え込みのせいか大阪桐蔭戦に比べて真っ直ぐの球速が出ておらず、130キロ前後にとどまった。制球も不安定で、7四球を与えた。

    「いつものマウンドと比べて、(神宮球場は)赤土で、マウンドが固くて、感覚がぜんぜん掴めなかったです。ストレートが良くなかったので、今日は変化球主体でした」

     達が降板したあとに天理は中京大中京に逆転を許し、秋の日本一には届かなかった(延長10回9対10で敗戦)。達は今冬の課題をこう話した。

    「もっと体重を増やしたいです。スピードとコントロールのためにも。球速は高校3年間で最低でも151キロには到達したいです」

     近畿を制し、神宮大会に出場したことで、来春の選抜出場はほぼ確実だ。神宮大会で背番号「18」をつけた達は、チーム内では2番手、3番手の先発投手に位置づけられる。来春のセンバツからは、「球数制限」が導入されることもあり、頂点を目指す上では、マウンドを任せられる投手を複数育てることが絶対条件となる。達の成長が、天理を全国制覇に近づけることだろう。

    (全文はソースでご確認下さい)

    2019.11.21 16:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20191121_1492377.html?DETAIL
    no title

    引用元: ・【高校野球】天理高校に怪物1年生投手が出現 目標は「高卒即メジャー」

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    甲子園


    1: 風吹けば名無し 2019/02/05(火)12:38:24 ID:FJD
    スポーツ庁の鈴木大地長官が4日、共同通信のインタビューに応じ、投手の投げ過ぎが指摘されている高校野球で、投球回数、球数に一定の制限を設けることが望ましいとの考えを示した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190204-00000108-kyodonews-base

    引用元: ・鈴木大地、高校野球の球数制限に「望ましい」

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    甲子園


    1: 風吹けば名無し 2019/10/22(火) 17:11:20.48 ID:sBQV4oJj0
    1(中)花田
    U-15日本代表の切り込み隊長として世界を相手にヒットを量産。身長183cmの大型外野手として注目された。

    2(遊)平尾
    投打に活躍し滋賀の二刀流として有名になり鶴岡関西選抜に選ばれた。投手でも遊撃手でも滋賀最高峰。

    3(左)藤原
    豪快なフルスイングでクーニンTVでは柳田悠岐二世として取り上げられ、ボーイズ日本代表でも活躍。

    4(一)宮下
    ボーイズ日本代表の4番打者で世界大会打率6割超え。東海中央ボーイズでは下級生時代から印出(中京大中京)を差し置いて4番を打っていた。

    5(右)野間
    高校野球ドットコムにに走攻守で日本トップレベルの中学生と評価され藤原恭大二世と称される。

    6(三)三好
    投げては130㎞後半、打っては長打連発で愛知豊橋シニアをを全国3位に導く大車輪の活躍。

    7(捕)坂
    U-15日本代表の正捕手で二塁送球タイム1.85秒。キューバ戦ではホームランを放った。

    8(遊)繁永
    九州を代表する遊撃手で鶴岡九州選抜に選ばれた。2年時にはチームが全国制覇したが当時から3番ショートで主力だった。

    9(投)樋上
    最速143kmの快速球を投げ関西最強右腕として知られた。坂とバッテリーでU-15日本代表に選ばれた。

    引用元: ・2020大阪桐蔭、ベンチ外メンバーも最強だった

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    佐々木朗希


    1: 風吹けば名無し 2019/10/05(土) 09:35:34.16 ID:4nfIzb0Ea
     佐々木は前日の進路表明会見で、「しっかり体づくりをしたい」と話していた。40歳まで息の長い活躍をするためにも土台づくりは必要不可欠。練習環境のことだけを質問したという佐々木の意図は理解できる。

    「そうなると、育成に充てる時間は3年では足りない。4~5年は必要になるでしょう」

     と、セ球団のスカウトはこう言った。

    「佐々木は中学時代、成長痛などに悩まされ、まともに野球ができるようになったのは、中学3年になってから。
    高校では国保監督が佐々木の将来のことを考え、他の強豪校のような投げ込みをさせなかったし、走り込みやウエートなどの体づくりはプロに入ってから本格的に取り組むことになる。
    さらにU18W杯では、右手中指のマメにも悩まされた。

     能力が高いのは誰しも認めるとこ体づくりろだが、コンスタントに能力を発揮し、佐々木自身が目指す163キロ超えを実現するためには、相当な時間がかかるでしょう。
    プロ側はもちろん、育成に時間がかかることを承知していたとはいえ、面談で改めて本人の口からに関して強調されたら、嫌でも育成のハードルの高さを実感するはずです」

     即戦力の投手を求めている球団はもちろん、育成に時間をかける覚悟がある球団といえども4年も5年も気長に待てるところは多くはない。

     育成方針にしても広島のように長時間の猛練習を行う球団があれば、日本ハムのように自主性を重視して個別練習に多くの時間を割く球団もある。佐々木がどのような育成スタイルに合うかも重要になる。
    一時は12球団が指名するともいわれた佐々木だが、面談を通じて指名球団が相当数、絞り込まれそうな雲行きだ。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191005-00000009-nkgendai-base

    引用元: ・【悲報】佐々木朗希、面談で体づくり強調 高いハードルに尻込み球団続出

    【ゲンダイ 佐々木朗希、面談で体づくり強調 高いハードルに尻込み球団続出 】の続きを読む