2chのなんj野球まとめサイトです。アニメ・ゲーム・などもまとめます。

    タグ:一岡竜司

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    一岡竜司



    1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/08(日)20:22:56 ID:ajr
    一岡竜司投手がフリー打撃に初めて登板した。ドラフト1位・野間(中部学院大)と丸に計38球を投げ、安打性の当たりは3本だった。

     制球が定まらず、高めに浮く場面が目立ったが「引っかけるよりも、高めに強い球がいった方がいい。
    それでファウルを取れるのが自分の持ち味の一つ」と気にするそぶりはなかった。

     昨季は2度の右肩痛を発症し31試合の登板に終わった。「去年、ケガをしたので、
    今年は1年間フル回転できるように頑張りたい」と意気込んだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000043-dal-base

    引用元: ・【広島】一岡「今年は1年間フル回転」フリー打撃登板で安打性3本

    【【広島】一岡「今年は1年間フル回転」フリー打撃登板で安打性3本】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    一岡竜司



    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/31(土)12:20:00 ID:iCR
    巨人にFA移籍した相川亮二捕手(38)の人的補償で、奥村展征内野手(19)がヤクルトに入団した。まだ2年目。
    制度とはいえドラフトで指名され、たった1年でチームを離れる。その賛否を巡っては育成放棄など、世間でも論争になった。

     「去年、自分が獲られてまだ2年目なのに…と言われて。ある程度(その壁が)崩れたのかな、と思っていたんですけどね」

     ちょうど1年前。奥村と同じように、野球人生の分岐点に立たされた男がいた。一岡竜司−。
    巨人にFA移籍した大竹寛投手の人的補償で、広島に移籍することが決まった。
    プロ2年目を終えたオフ。プエルトリコのウインター・リーグへ派遣され、飛躍を誓っていた矢先のことだった。

     「大竹さんがFAだとプエルトリコで知って、人的は誰になるのかな…と。
    指名されるまでは行きたいなじゃないですけど、行けばチャンスはあるかなと、思っていました」

     奥村の話題を振ると、一岡は昨日のことのように振り返った。「でもいざ指名されたら、
    まさか2年終わって指名されるとは、思ってなかったので。広島のことも知らない。頭は真っ白になりました」。
    球団からその通告を受けた夜は、現実を受け止められずに涙を流したという。だが、一方で新天地への期待、希望も感じていた。

     プロの壁は厚かった。一岡が争ったリリーフには山口、西村、マシソンら、タイトルホルダーがいた。
    「このままジャイアンツにいても、チャンスをつかめるかどうか不安だった。あの時はその自信もなかったので」。
    通告の翌日、球団にあいさつへ向かうと、担当スカウトや球団関係者から、謝罪を受けた。その言葉がうれしかった。力にもなった。

     「必ずしも活躍できるかは分からない。でも、トレードとは違って、相手球団が指名して、欲しがってる選手を引き抜いてくれている。
    チャンスをつかめる、つかめないは別にして、増えるとは思う。移籍って絶対に付きものだし、
    自分が良かったからかも知れないですけど、僕は良かったなと思います」

     迎えた2014年。一岡は新天地で躍動した。開幕1軍を勝ち取ると、4月27日の巨人戦でプロ初勝利。
    「あり得ないステップアップをさせてもらった」と、オールスターにも初出場するなど、
    立たされた逆境を力に変えた。「人的補償」が、一岡の人生を変えた。

     元々、ドラフト3位で指名された逸材。必要だったのは、発想の転換だったという。
    「ジャイアンツに入ったということから、プロ野球に入ったんだと、考え方を変えればいいと思うんです」。
    戦う場所が違っても、野球をすることに変わりはない。1軍の舞台で輝くために汗を流す。

     人的補償は是か、それもと非か。それは分からない。答えはないのかも知れない。
    だが、この世界は自分次第で、進む道を切り開くことができる。

     「(奥村は)絶対にヤクルトが欲しいんだと、指名して獲ったわけですし、プラスに思って欲しい。
    いま思えば…ですけど、僕は広島に来て、良かったなと思いますからね」

     一岡は屈託のない笑顔で笑った。

    引用元: ・広島・一岡が語るFA人的補償の是非、野球人生変える分岐点…

    【広島・一岡が語るFA人的補償の是非、野球人生変える分岐点…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/27(火)07:25:14 ID:0A6
    一岡が新調した黄緑のグラブを使っている。
    プロでは珍しい配色で、投手陣が並ぶキャッチボールでもひときわ目立つ。
    「自分のラッキーカラーだし、使っている人があまりいないので」
    と笑顔。公式戦でも使用するという。
     右肩の強化にも禿み、投球後はチューブを使って体幹を鍛える
    「(グラブの色を変えたことで)何かが変われば。一年間、一軍で投げたい」
    と目の色を変えている。

    http://www.chugoku-np.co.jp/carp/article/article.php?comment_id=125212&comment_sub_id=0&category_id=124
    no title

    引用元: ・広島一岡、グラブをラッキーカラーの黄緑に

    【広島一岡、グラブをラッキーカラーの黄緑に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    一岡竜司


    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/23(金)09:44:20 ID:1IH
    広島・一岡竜司投手(24)が22日、“杉内流”で一年間のフル回転を誓った。
    巨人・杉内らとの鹿児島・薩摩川内自主トレを21日で打ち上げ、この日は日南先乗り自主トレに備えてマツダを訪問。師匠から得た財産を移籍2年目のシーズンに生かす。

     昨季は右肩痛による2度の戦線離脱で、31試合の登板(2勝0敗2セーブ、防御率0・58)にとどまった。
    今回は杉内の個人トレーナーが帯同していたことで「肩の知識が広がった。右肩の筋力が弱いのに無理したのが故障の原因」と再確認できた。
    3勤1休の練習では往復12キロをランニング。上半身、下半身、肩と、日ごとに強化ポイントを決め密度の濃い練習を消化してきた。

     21日には初ブルペンで20球。杉内の練習にも「キャッチボールがきれい。スライダーは捕れませんでした」と多くを学んだ。
    「投げる場所はどこでもいい。一年間ブルペンで待機したい」とシーズン完走を誓った。(田島 正登)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150122-00000270-sph-base

    引用元: ・【広島】一岡、杉内流トレと肩の知識身につけ!1年間フル稼働だ

    【【広島】一岡、杉内流トレと肩の知識身につけ!1年間フル稼働だ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Share on Tumblr Clip to Evernote
    一岡竜司


    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/11(日)03:09:54 ID:TRk

    引用元: ・広島一岡、誕生日にオフィシャルブログ開設

    【広島一岡、誕生日にオフィシャルブログ開設】の続きを読む