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    タグ:石井一久

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    石井一久


    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/09/13(水) 09:42:31.94 ID:lmzkgf1f0
    【石井一久クロスファイア】“面食らった”阪神・鳥谷の羽子板打ち
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/09/13/kiji/20170912s00001173406000c.html

    >ところで、今季の2000安打達成者は、日米通算の青木も加えると、中日・荒木、巨人・阿部に次いで4人目。
    >昔は2000安打は、スーパースターの勲章だったが、今ではいい打者のベーシックな数字になっている。
    >その意味では、200勝投手とのパワーバランスが崩れつつある。別に僕が182勝で引退したから言っているわけではない。
    >僕は記録より記憶。あっ!記憶にも残ってないか。(スポニチ本紙評論家)

    引用元: ・通算182勝の石井一久さん、悔しそう

    【通算182勝の石井一久さん、悔しそう】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/04/15(土) 19:04:52.65 ID:9IXDeJfI0
    なんやねんこいつ
    no title

    引用元: ・【悲報】石井一久、つば九郎をペンギン扱い

    【【悲報】石井一久、つば九郎をペンギン扱い】の続きを読む

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    大谷翔平



    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2017/02/03(金) 09:34:45.92 ID:+ds5hLsm0
    石井一久氏は過去に修復手術 大谷と同じ「三角骨による痛み」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170202-00000090-spnannex-base
    僕は10年のオフに左足三角骨を削る手術を受けた。
    投手に見られる症状で、基本はプレートにかける軸足側で、大谷の場合は右足になる。
    投球の際に足を上げて、フィニッシュに向けて体重移動していく時に、軸足はマウンドを蹴りながら回転していく。
    衝撃は相当なもので、その時に骨が当たる痛みを感じる。

    引用元: ・石井一久「僕も大谷と症状だったが、休んで治るものではない。手術しない限り治らない」

    【石井一久「僕も大谷と同じ症状だったが、休んで治るものではない。」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2016/12/04(日) 17:16:07.36 ID:sJ+wDK01H
    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2016/11/30/kiji/K20161130013816960.html

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    ヤクルトの寺島への期待は大きい。甲子園での投球を見たが、それだけのポテンシャルは持っていると思う。

    一番いいのは真っすぐの質。球速は最速150キロということだが、アベレージは140キロちょっと。
    それでも空振りが取れるのは打者が球速以上に速さを感じているからで、スピンが利いた真っすぐを投げる。

    ただ、開幕から1軍で投げられるかといえば、どうか。理由としては、変化球がまだ1軍のレベルには達していないからだ。
    僕が考えるいい投手の条件がある。まず145キロ以上の真っすぐがあることが前提で、空振りを取れる絶対的な変化球が1つあれば「一流の投手」で、
    2つあれば「超一流の投手」。寺島はまだ条件を満たしていないが、将来的にそのラインを超える可能性はある。だから、じっくり時間をかけた方がいいと思う。

    指名あいさつの時に鳥原チーフスカウトが「石井一久に匹敵する逸材」と話していた記事を目にした。
    同じ高校出のドラフト1位で、左投手という共通点はあるが、タイプとしては違う。僕は入団する時点で、
    空振りを取れる変化球があったし、150キロの真っすぐも投げていた。でも、粗削りだったので、「ピッチングとは何か」ということを学ぶ必要があった。

    その意味では、寺島は対極にいると思う。僕の考えでは、早い時期から1軍で使うと、結果を求めすぎるあまり、
    投球が小さくなってしまう恐れがある。1軍を経験するのは、シーズン後半でもいい。最初はファームで変化球を磨くなどスキルアップに励み、
    打者を圧倒するような球を手に入れてほしい。それだけの能力がある投手だ。

    引用元: ・石井一久「寺島はまず、二軍で絶対的な変化球を磨くべき」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/10/20(木)18:00:59 ID:d5C
    no title

    引用元: ・石井一久 真中をいじる

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